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08/30のツイートまとめ

berrypafe

人間のエゴで、動物達を不幸にしたくありません。ペットと呼ばれる動物たちは家族であり仲間です。動物達が安心して暮らせる環境作りを支持します! http://bit.ly/agxoCi #freepetssengen
08-30 13:17

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08/29のツイートまとめ

berrypafe

もう、安過ぎて嫌(笑) 質屋「べりねぇ・・・。新品だったら七十万円くらいだけど、今の状態だと八百円までだったら出すよ。」 http://shindanmaker.com/43151
08-29 07:56

昨日、海中にいた。 http://twitpic.com/2ivyui
08-29 00:05

ウエディングの準備あれこれ ~引き出物の準備~

大体の招待客リストが決まると、席次表もさることながら、
引き出物・引き菓子・プチギフトの準備。

8月のお盆時期に、ホテルで引き出物フェアを開催して
いたので行ってきました。

このとき、世間は狭い!と思った出来事が。

ホテルの受付のところで、マミオが出席簿に名前を書いて
いるのをボンヤリ見ていると、マミオの1つ前に名前を書
いている人が、私の知人!

会場に入り、引き菓子等の試食などを済ませて一巡りした
頃、知人に遭遇。

結婚するって話はカアタンから聞いて知っていたけど、
よもや同じホテルとは(爆)
その新婚夫婦は、私やカアタンが勤めていたところに
いた、元職場の人だったのでした。

世間って狭い!(笑)

軽く挨拶を済ませた後、マミオの元に戻り、引き出物
を検討する。
引き菓子とプチギフトについては、何せ「甘党会長」の
マミオ氏がいるため、彼の独断と偏見で決定!(笑)
プチギフトは、博多っぽくて良いかもしんない。
しかし、ぜええんぶ、劇甘だよ・・・(汗)
私はちょっと食べれる自信がない・・・。
不思議なことに、年々、甘いものが食べれなくなって
きている私。嬉しいんだか寂しいんだか。
ケーキとか大好きなのに、あんまり食べきれなくなった
し・・・。やっぱ寂しいカモ。

引き出物については、私はどうしても手配したい
メーカーの陶器があった。
引き出物フェアで参加しているギフトショップの中に
その陶器を扱っているところはあるけれど、
「カタログに載っていないものでも、リクエストすれば
取り寄せてもらえますか?」
と尋ねると、「カタログに掲載以外のものは、対応でき
ません」とスッパリ言われる。
笑顔も何もないその女性に最初唖然としたけど、不快感
がわいてきたので、そのショップからは一切予約はしな
いと決定。

その後、カタログを見たり、いくつかのギフトショップ
のブースに行って話してみたりする。
このとき、一人、とっても親近感を持つ接客をしている
女性がいた。
彼女の何が良いかというと、「笑顔」なのだ。
そして、押しつけるって感じではなく、人懐こく話して
きたり、明るく優しく接してくれるので、私もマミオも
彼女をすっかり気に入ってしまって、結局彼女の所属す
るギフトショップで引き出物の購入をすることに決定。

先行予約だけしておくと、後日注文しても10%OFF
になるのです。

とりあえず、この商品とこの商品を希望・・といった
感じで予約。その日渡されたカタログ掲載の商品に関し
ては、後日差し替えや追加も可能ということなので、
あんまり焦って決める必要もなく助かった。

私の希望していた引き出物を手配することができなか
ったのが心残りだけど、陶器なんて贈っても、きっと
エコモールに売り飛ばされるだろうから(笑)
実用的なものがいいだろう、ということになり、引き出物
については、案外早くに決まったのでした。

まぁ、それにしても!
引き菓子の試食だけでおなかいっぱい。
予約したお店からは、お土産のお菓子をもらったり、
別のお店で出していたパンがおいしかったので、
「1個買いたいんですが・・」
と尋ねると、当日販売はしていない・・ということで、
試食用の未開封のパンをいただいてしまったり★
ホテルから出るときに、プチギフトを1品好きなのを
持って帰ってよかったので、
あえて自分達が選んだプチギフトをもらって帰る。

結局、数時間もかかってしまったけど、
やらなくてはいけないことが1個片付いてよかった。

ウエディングの準備あれこれ ~招待客リスト作成の苦難~

今回、心身共に疲れた!とシミジミしてしまうのは、招待客リスト作り。

作ってみてはじめてわかる、大変さ。

この招待客リストを作るのが、一番心にストレスが溜まる。

私が20代前半の何もわからない、夢見たままのお嬢さんだった
時なら、きっとこんなに悩まなかったかもしれない。

しかし、この歳になると、結婚式に招待された後、招待客が
予算の確保や捻出に苦労することを知っている。
それは、自分が経験者だから。

いくつかの結婚式に出席するとき、友人が被る時がある。
女性の場合、そのとき、同じドレスを着て行きたくないと思う。
これはね、女のプライドというか、見栄なんだけど。
(もし、私は違うという人いたらごめんなさい)

そうすると、ご祝儀以外に、ドレス代、ヘアメイク代、二次会
用のお金・・となるので、これら全部フルコースで用意する時
は、相当お金かかります(汗)
ドレスを自前のもので済ませるときも、決して安くない。

ご祝儀+ヘアアレンジ代+二次会用のお金・・・
これだけでも4万円位使ってます。

だからこそ、ただ、何も考えず招待状を渡せないのです(汗)

なので、招待客リストを作っている時、真剣に宝くじ買おうか
考えた。
当たったらみんな無料で呼べば、心持ちも軽くなれる!
ストレスフリーになれる!
・・・ってね(笑)

だから、職場の人にも言いづらく、
趣味のフラ仲間にも言いづらく、どうしようどうしよう、
と悩みながらも、誘わないで後悔するより、誘って後悔した方
がいいや!
と思い、お誘いしました。

そうすると・・・。
職場に関しては、所詮私はアルバイトの人間・・・。
反応なし・・・です(涙)
5月に転職してきてるわけだし、やっぱり迷惑だよね。
なので、職場の人たちは、まったくアクション示してくれない
ので、除外。
最初、口頭で伝たとき、みんな戸惑う表情で「え?あ、あぁ」
みたいな雰囲気だったので、その後、交流用掲示板に、
「招待状渡してもいいよ、って方だけお報せください」
と書いたものの、お返事はもらえずじまいで、10日以上経過・・・。

まぁ、所詮アルバイトだから仕方ないか、と諦める。

趣味のフラ仲間は、反応さまざまでした。
趣味のフラは、2月から始めてるし、週1回しかないし、
やっぱり人によっては、「まだ付き合い短いのに?」という
反応も微細にありました。
(私も、その点を考えて非常に悩んだ)
勿論、反対に即効喜んでくれて、結婚式出たい!と言って
くれた人もいました。
私的には、フラ仲間とは、今後も良い付き合いをしていきたい
から、負担に感じてほしくなかったし、断るのもすごい勇気が
いるって知ってるので、ほんと、招待状を渡してよいかどうか
は苦しくなるくらい悩みました。
でも、こちらのメンバーは、参加するもしないもキチンと意思
を告げてくれるので良かったです。

辛い辛いと言ってますが、勿論、良いこともあります★

何が嬉しかったかというと、フラの先生が心から喜んで出席し
てくれると言ってくれた事や、私が希望すれば、踊るよ~って
言ってくれたこと。嬉しくて涙出そうになりました。
先生も、出費がかさむ行事がいくつも入っているのに、本当に
ありがたいです。
他にも、私が大切に思っている友人達から、祝福の言葉と共に
出席してくれるという返事をもらえたこと。
すごく励みになるし、頑張ろうって気持ちを支えてくれてます★

喜哀こもごもではあるけど、これも良い経験なんだ・・と自分
を慰めてみるのでした。

ウエディングの準備あれこれ ~招待状の準備~

招待状

結婚式の準備の取りかかりはじめは、
招待客リストの作成と、招待状作成。

ホテルで招待状や席次表をオーダーすると何万円もかかってしまうので、
もちろん手作りすることにしました。

運よく、川端町に、ペーパースタジアムという、紙の卸問屋さんがあって、
安価で1枚から販売してくれる。

招待状用のテンプレートをネットからDLした後、フォントを変更したり、
絵柄を別の絵柄に貼り替えたり・・等々、ベース作りは早々に完了。

レイアウトを決めた後、ペーパースタジアムに行って用紙の物色。
ハガキサイズにカッティングされ、ワゴンセールされている紙などを購入。

私的には、あまりお金をかけたくなかったので、封筒も価格ばかり見て
選んでいたら(汗)、マミオが即効選んだ封筒は、陳列されている中で
一番高額のヤツ(怒)
しかし、マミオ引かず。
この封筒を選ぶ理由として、先ず私が好きなゴールドであること。
封筒の色が縁起いい!
と言って確定された。
まぁ、高い!と言っても、100枚で3700円なんだけど・・・汗。
だって、他にもかわいいパステル色の封筒とかあって、100枚買っても
2000円台・・・以下略(笑)

この封筒は、結局紙質の問題で、裏面に差出人の住所を印刷すると
にじみが酷く、全部手書きで書きました。

でも、基本、↑のような作業が大好きな私。

担当プランナーK女史のOKも出たので、毎晩せっせせっせと、
印刷した紙を折った後、金色の紐で用紙を留める作業を嬉々と
やっておりました♪

マミオは、こうゆう作業は嫌いらしい。

その後、招待客リストもようやく目星がついてきたので、
筆ペンでチマチマと宛名書き。

ここで正確が出る私とマミオ。

私は普段はものすごぉく大雑把だけど、変なところで、
A型の本領が出て、ものすごぉくキチッとならないと
気がすまなくなる。
たとえば、折った用紙はズレがないか?
紙に汚れはないか?
宛名を書いた後の誤字チェック後、書き方が雑でないか
もチェック。

こんな私の仕事を見ているマミオ、
「絶対無理!」
と言って、何枚も書き損じを作るわ、用紙を折ると、
かなりズレるわ・・・。途中、険悪な空気になったことも。

あと、私は、とっても心配性なので、招待状を送りたい
人には、何回かメールでやりとりをした後、発送。
スピーチや受付、余興をお願いしたい人にも、事前に
メールでやりとりをして了承もらってから発送。

なので、返信ハガキもチラホラとすぐに来る。
なので、出席確定者を見ながら、次のステップになる
席次表についても、思いを馳せることができる。

マミオといえば・・・。

今もってまだ全員に招待状を渡せていない。
私が口すっぱく言ってお尻たたいて、脅かして、やっと
今週、職場の人たちに配った始末。
そして、今日、身内用の招待状を実家に持っていく始末。

・・・・・はぁ~。


ウエディングの準備あれこれ ~ブライダルフェア~

またまたご無沙汰してまっす!
全国どこでもだと思うけど、残暑が厳しすぎる!
かぁなり体力消耗しますね。
・・・しかし、体脂肪や体重は消耗されない・・・なんで?
こんなに汗いっぱいかいてるのに。。。

ま、そんなことは置いといて(笑)

前回、結婚式の日時が決まった!
と喜んでいた日記で終わっていましたが、
その後、いろいろ進んでいってます。

だが先に私は言いたい。

もう、この準備イヤ。

結婚準備、楽しくない(既に愚痴モード)

正直言うけど、お金の心配ばかり(汗)

母親の口出しが面倒くさい怖い。

まじ、夢が見れない・・・。

あ~、これか。
マリッジブルーてヤツは・・・。

マリッジブルーの意味、ようやくわかりました。

・・・・・
ま、そんな愚痴は置いといて。

どんなことを進めているのか、備忘碌・・・っと。

*******************

ゼクシィやメロン、インターネットで福岡市内の
結婚式場を調べる。

参加したいウエディングフェアを各自1つづつ決めて
2会場に行くことにする。
※2つに絞る理由。
 →いろいろ行くのが面倒くさい&優柔不断だから。
  (見ると必ず迷って決めれないと思う)

ということで、2つに絞っていざウエディングフェアへ出発!

◆1つ目◆
場所:デザイナーズホテル
内容:無料試食会と模擬披露宴を体験。
所感:チャペルに興味のない私が興味を持った。
   かなりイイ!
   フレンチ料理だが、味に感動がない。
   良い素材かどうか疑わしく感じる(オイ)
   味付けの問題か?
   料理が私好みの味では無いと思う。

◆2つ目◆
場所:シティホテルに併設されているレストラン
内容:試食に3150円必要。3階建ての作りになっている
レストランの中を案内してもらう。
所感:
試食は、新ジャパニーズスタイルの料理でめちゃ美味しい!
お肉の焼き加減が最高★
美味しい料理を楽しみながらアットホームに過ごせ予感がする。
3階のバーラウンジのVIPルームがブライズルームで使えるんだ
けど、雰囲気イイ。
VIPルームから見えるミニプールのような池がオシャレ☆


さて、既に気付いた方もいると思うけど、
私が選んだ式場はどこでしょう?



・・・はい、正解(笑)

2つ目です。

1つ目は、マミオが気に入っているのです。
このデザイナーズホテルの披露宴会場は
その昔、クラブホールで、現在もライブやコンサートを催す
こともある場所だそうです。
マミオは、クラブホールのときに通ったことがあるらしく、
感慨深げでした。
(注:マミオはテクノオタクではあるけれど、踊れません)

私は、料理が一番大事!と思っているし、ホテルなんかで
「いかにも結婚式」をする気はなかったので、2つ目で契約
する気満々だけど、マミオは、
「べりちゃんが良かったら契約したらいい。べりちゃんの
好きにしたらいい」
としか言わず、テンション低め。

2つ目のところに決定はしたけれど、マミオの意見も聞きた
い、と言って意見を言ってもらったところ、ホテルからもら
ったパンフレットを手にプレゼン開始(笑)

マミオ曰く、
「結婚式で重要なのは演出だ。
料理は、美味しければ、またその店に行くと同じものが
食べられる。だけど、演出は1回限りの思い出になる。
このチャペル(パンフレットを指しながら)、お母さんにも
歩いて思い出作ってもらいたくない?」
等々。

更にマミオは言う
「料理の味は、言うほどまずくなかったじゃない。
それに、料理の記憶なんて残らないよ。
むしろ、あの結婚式場は、チャペルが素晴らしかったねぇ、
とか、あの余興よかったね~、とか、演出の方が思い出に
残っていいものだよ。呼んだ人達が楽しんでくれることを
やらないとだめだよ」

・・・・・

悶々と悩んでいた折、ホテルのウエディングプランナーさん
から電話。
ひとまず断ってみたものの、
(しかも、断る理由として、料理が美味しくなかったと言った
私:汗)
「もう1度チャンスをください」
と、優しく問いかけるように話しかけてきたKさんの大人な
対応に好感度UP☆

結局、次の週に再試食に行ってきました。

再試食の日、Kさんは、前回私が食べた新ジャパニーズの料理
を意識してフレンチシェフに和を作ってくれとお願いしたらし
く、料理長が「俺、和は苦手なんだ~」とKさんに言いながら
苦労して作成したというメニューを食べさせてもらいました。
これがね、見事にフレンチの中に和を融合させているの!
ワサビのソースとか、茶碗蒸しのような、ムースのような、
お吸い物がかかったスープがお魚の出汁がきいて美味しかった
り・・・。
このとき、食べ物から「一生懸命さ」が伝わってきて感動。
料理長自らもあいさつに来られて恐縮しちゃう(汗)

正直、料理の「味」だけでみたらレストランの方が断然美味し
いんだけど、もてなす気持ちを全面に出してくれたホテル側、
ブライダルプランナーさんのホスピタリティに感動した私。

結果、ホテルでの結婚式を決定。
レストランウエディングはやめたのでした。



プロフィール

べり

Author:べり
猫のユイ&ハルと暮らす、
べりの小さな世界。

人生が輝き出す名言集



presented by 地球の名言

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